助産文化の解説動画(1本=2分)を作ったら、いつの間にか9万回近く再生されてたよ


ちょっと前に告知せずに動画を公開していたのだけど、昨日ふと見たら再生回数の合計が9万回近かったので、改めてお知らせ!

鹿児島が誇る映像ディレクター・小久保葵(みちくさ編集部)さんと、助産院文化の理解の助けとなるような映像を製作しましたよ!

BGMは鹿児島の人気シンガー、コジマサトコさんによる書き下ろしオリジナルソング!

というのも、「助産院」などの語句で検索すると、ろくな結果が出てこないし、助産についてのYOUTUBE映像のコメント欄はやたら荒れるし。

というわけで 1本が2分と短いので、是非ご覧あれ!
YOUTUBEに飛ぶと、映像の解説キャプションが付いてます。







Producer: テンダー [ http://yohoho.jp ]
Director : 小久保 葵 [ http://aoikokubo.com ]
music : コジマサトコ [ http://pop123cava.wix.com/satoko-kojima ]

(* ちなみにおかげさまで、キーワード「助産院」でGoogle検索すると、2016.7/25現在、ヨホ研は4番目くらいに出てきます!)

続く!


この記事の著者

テンダー

ヨホホ研究所主宰の、泣く子も訛る社会派ヒッピー。 電気関係、ウェブ、文章表現、写真、選挙、先住民技術、などが研究対象。 2016年のテーマは、持続可能性の本を書くことと、アウトフローを極めて綺麗にすること。