オーガニック映画祭、無事終了!



お手伝いで参加した、オーガニック映画祭 2011、無事終了いたしました!

アースハーバーチームは、脱原発トークセッションと、「セヴァンの地球のなおし方」上映前の、トークセッションを担当。


地元の有機生産者の方のお話と、
スバルさんと わたくしテンダーによる、エネルギーロスと 人のつながりの話。


その後は、赤フンで餅を搗き、お叱りを受けたり褒められたり、


翌日は、スバルさんと、SlowWaterCafeの藤岡亜美さんによるトークセッション。

最後には、今回のために撮ってもらった、セヴァン本人のビデオメッセージも上映。

字幕をつけさせてもらったよ!

てんやわんやではございましたが無事終了。
お引き立ていただきまして、どうもありがとうございました!

というわけで、次のオーガニックイベントは、
11/6の オーガニックフェスタ

直近では、日々火々と暮らす火之神オトナ合宿。
こちらも合わせてよろしくさん!


この記事の著者

テンダー

ヨホホ研究所主宰の、泣く子も訛る社会派ヒッピー。 電気関係、ウェブ、文章表現、写真、選挙、先住民技術、などが研究対象。 2016年のテーマは、持続可能性の本を書くことと、アウトフローを極めて綺麗にすること。