金七商店のギフトセット


金七商店のギフトセット

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愛すべき鰹節の街、枕崎の誇る、金七商店のクラシック節(クラシックを聞かせた鰹節)。

そこに、宮崎・小林市の磁器専門窯、庸山窯めし椀が加わったギフトセット。本物の食卓。と題し、今は見ることの少なくなった本物ふたつを取り揃えました。

縁起の良い鰹節(勝男武士!)の名称から、各種お祝い事にぜひどうぞ!

金七商店のギフトセット製作詳細
製作期間:2週間ほど
写真:ほぼ撮影
所感:鰹節を理解するために、たくさん鰹節を食べた。おいしかったし、鰹節は日本酒によく合うね。役得。


この記事の著者

テンダー

ヨホホ研究所主宰の、泣く子も訛る社会派ヒッピー。 電気関係、ウェブ、文章表現、写真、選挙、先住民技術、などが研究対象。 2016年のテーマは、持続可能性の本を書くことと、アウトフローを極めて綺麗にすること。