2016南日本新聞連載「陽気な方法研究所」09〜11話


ピースボートゲスト乗船が終わり、鹿児島でのNVC合宿1週間が終わり、いよいよ自分のこれからの事業に着手、というタイミング。
今までなかったような、新しいプロジェクトを近々発表できると思いますので、おたのしみに!

というわけで新聞連載、
第9話は、常々思っている「がんばれコール」への違和感について。

第10話は、友人・ソーヤー海とのやり取りから知る、環境活動を続けるうえでのヒントについて。

第11話は、和歌山でオフグリッドゲストハウスを開業準備している、森くんの話。ちなみに彼のプロジェクトの現在はこちらから!



10/1 「がんばれません」

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10/15 「息を吸いなさい」

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10/29 「未来は昭和中期?」

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今年ももうすぐ終わりだね!
続く!



2016年度の南日本新聞連載

2016南日本新聞連載「陽気な方法研究所」06〜08話



2016南日本新聞連載「陽気な方法研究所」03〜05話



2016南日本新聞連載「陽気な方法研究所」01〜02話+ボツ原稿!


この記事の著者

テンダー

ヨホホ研究所主宰の、泣く子も訛る社会派ヒッピー。 電気関係、ウェブ、文章表現、写真、選挙、先住民技術、などが研究対象。 2016年のテーマは、持続可能性の本を書くことと、アウトフローを極めて綺麗にすること。